79才 女性
前述の諸症状に鍼と、カイロプラクティック アジャストメントを施した
後頭下部、首周辺、腰部周辺、後頭骨、第1、第2、第5頸椎に
カイロプラクティックadjustmentを行った
初回で全症状は改善しました
数年前に発症した難聴については施鍼後ほぼ改善しておりました
2026.06.05更新
79才 女性
前述の諸症状に鍼と、カイロプラクティック アジャストメントを施した
後頭下部、首周辺、腰部周辺、後頭骨、第1、第2、第5頸椎に
カイロプラクティックadjustmentを行った
初回で全症状は改善しました
数年前に発症した難聴については施鍼後ほぼ改善しておりました
投稿者:
2026.06.05更新
51才 女性
数年前より嗅覚異常が発症していた
印堂、迎香穴、に施鍼すると直ちに嗅覚が戻りました
頚部、腰部に基本の鍼、カイロプラクティック アジャストメントを行うと全症状が改善しました
投稿者:
2026.06.05更新
53才 女性
首、肩、腰の基本治療として、鍼、カイロプラクティックアジャストメントを行った
特筆すべきは一度の治療で右眼緑内障に顕著な効果がみられた事である
治療後病院で検査の結果、可成り改善しているという事でした
※ 緑内障にかかわらず他の眼疾患にも顕著な効果を見る事がある
投稿者:
2026.02.17更新
男性 57才
難聴は15年前に発症して今日に至るとの事
首、肩、腰、下腿部に痛みがあり 特に左ふくらはぎの痛みが酷いとの事でした
難聴については老化によると医者に云われていたとの事でした
私の触診では、第1頸椎が固まって可動しにくい状態であったので、第1頸椎にカイロプラクティックのアジャストメントを加えると即座に難聴から解放されました
90%位よくなったと思います
鍼とカイロプラクティック アジャストメントで他の諸症状も全部緩解しました
考察
第1頸椎の正常なる可動域に異常をきたすと全身に色々な症状
が現れる事があります
難聴 聴覚情報処理障害 耳鳴り 眼球振盪症(ニスタグマス)
頭痛 眼球外転麻痺 呼吸障害 腰痛 等その他諸々・・・・。
投稿者:
2025.10.07更新
57才 男性
30数年前中学生の頃、左肘をバットで強打されてから
かぎ爪指変形が発症した
私が確認した時は全部の指にかぎ爪指変形がありました
(普通は第4、第5指)
頸、肩、背中の凝りは慢性的でかなり酷い状態であるとの事
右膝内側部痛は数年前強打してからズーっと痛みがあるとの事でした
頚周辺と上部胸椎からTh3迄の鍼治療を施しました
星状神経叢に施鍼して指先まで響かせました
右膝内側部痛については右腰椎L5外側2行線に施鍼して足尖迄響かせた
手首の内関、外関、足の懸鐘、三陰交等々に取穴した
第1頸椎にカイロプラクティック アジャストメントをした
全ての症状が緩解しました
投稿者:
2025.05.31更新
男 57才
1年前、潰瘍性大腸炎の全摘手術をした結果、大便の調子が悪化している。
1年前、胸椎12番の圧迫骨折をしてから腰痛が発症
10年前より右膝に不快感がある。
前述の諸症状を訴えて 令和7/4/16に来所した
4/21、5/21に来所した時には、大便の状態は可成り改善しており、腰痛はなくなったとの事。膝の不快感は半減した。
PS;大便の状態を改善する為にザウアークラウトを食するよう に奨めた結果、非常に効果が出たとの事でした。
ザウアークラウトは手作りすることをお奨めします。
投稿者:
2025.05.10更新
難聴
翳目(かすみめ)
内斜視
顎関節症
頸・肩・背中の凝り
腰痛
足底部の凝り
女性 42才
前述の諸症状を訴えて来所しました
右耳の難聴、顎関節症は口を大きく開ける事が困難であり関節部にノイズが発生しておりました
鍼とカイロプラクティックの治療で全症状がほぼ改善しました
投稿者:
2024.09.25更新
女性 75才
上記の諸症状を訴えて来所した
腰痛、左足痛、膝関節異音発生、数年前より左耳が殆ど聞こえなくなったとの事
基本的な鍼治療を施した後、第1頸椎にChiropractic Adjustmentを施した 総ての諸症状は緩解した
難聴の原因因子が頚椎にある時は比較的簡単に効果が表れやすいと思われます。
投稿者:
2023.11.29更新
46才 女性
前述の諸症状等を訴えて来所した
生理痛については20才頃より激痛が走り、七転八倒する程であったとの事でした。そして、手術をした結果、少しは軽くなったがそれでも痛みは酷く、医者が云うにはこれから将来少しずつ悪化していっても良くはならないと云われて、今日に至っているとの事でした。
当治療所としては基本的な鍼治療とカイロプラクティックを施した結果、3回の治療で生理痛は全く無くなったとの事でした。
他の諸症状も緩解したとの事でした。
投稿者:
2022.08.01更新
男性 64才
前述の諸症状を訴えて来所した。
本人の訴えによると、45年前柔道が原因で引き起こされたとの事。
頸椎ヘルニアを起した結果右手が痺れて握力が弱くなった。
腰痛症を発症した結果、左足が外旋不全に陥った。
眼瞼下垂発症
当治療所の基本的な鍼治療と頸椎のカイロプラクティックadjustmentを行った。右手の痺れについては腕神経叢に針を施した。
右足の外旋不全については腰部に3寸の中国鍼を施して右足全体に響かせた。
3回の来所により上記の諸症状は改善されました。
4/30、5/7、5/14
投稿者: