51才 女性
数年前より嗅覚異常が発症していた
印堂、迎香穴、に施鍼すると直ちに嗅覚が戻りました
頚部、腰部に基本の鍼、カイロプラクティック アジャストメントを行うと全症状が改善しました
2026.06.05更新
51才 女性
数年前より嗅覚異常が発症していた
印堂、迎香穴、に施鍼すると直ちに嗅覚が戻りました
頚部、腰部に基本の鍼、カイロプラクティック アジャストメントを行うと全症状が改善しました
投稿者:
2026.06.05更新
53才 女性
首、肩、腰の基本治療として、鍼、カイロプラクティックアジャストメントを行った
特筆すべきは一度の治療で右眼緑内障に顕著な効果がみられた事である
治療後病院で検査の結果、可成り改善しているという事でした
※ 緑内障にかかわらず他の眼疾患にも顕著な効果を見る事がある
投稿者:
2026.05.19更新
61才 男性
左耳難聴は40年前に発症した
鼓膜損傷していて聴こえづらく 来週補聴器を購入予定であったとの事でした
頭部の回旋不全は著しく頚部周辺に鍼を施し第1頸椎adjustmentした結果 頭部回旋不全が解消されたと同時に聴覚はほぼ正常に戻っていました。
PS. 以前にも経験がありますが鼓膜損傷による難聴も第1頸椎adjustmentにより効果が期待できそうで
投稿者:
2026.04.17更新
72才 女性
線維筋痛症と思われる症状は2年10ヶ月前に発症し、微熱も伴っているとの事でした
首、肩周辺と腰部、足部の鍼を施した
全井穴に温熱刺激を与えた
全身にあった線維筋痛症様の痛みは無くなり、膝関節痛も消失しました
投稿者:
2026.04.06更新
58才 男
2年前に脳出血を起こして以来左半身不随になった
左腕は70° 位しか拳上出来ない
左手は強く握ったまま開かない
左顔面麻痺の為左側口吻が動かない
左足首に固定器具をつけてやっと歩ける状態
頸周辺、後頭骨下部から第3胸椎辺り、腰椎部L3 ~ L5
臀部周辺、下肢に施鍼した
第1頸椎にカイロプラクティック アジャストメントを施した
上腕は一気に110° 位迄拳上出来るようになった
握りしめていた手も指間穴に施鍼すると補助を加えると軽く開くようになった
左口吻部の麻痺も頬車、大迎、地倉に施鍼するとすぐ回復して普通の正常な状態に戻った
足も大股で歩けるようになった
一回目の治療で全ての諸症状が大きく改善しました
投稿者:
2026.03.13更新
63才 女性
生来左眼内斜視で複視、両膝痛、右手根部痛、左足第5趾痛
首回り、腰周辺の鍼治療と第1頸椎、仙骨のカイロプラクティック アジャストメントで全症状が改善した
左眼内斜視による複視は1回目の治療で改善されました
63年間悩まされてきた複視から解放された喜びは筆舌に尽くし難いと表現されていました
投稿者:
2026.02.17更新
男性 57才
難聴は15年前に発症して今日に至るとの事
首、肩、腰、下腿部に痛みがあり 特に左ふくらはぎの痛みが酷いとの事でした
難聴については老化によると医者に云われていたとの事でした
私の触診では、第1頸椎が固まって可動しにくい状態であったので、第1頸椎にカイロプラクティックのアジャストメントを加えると即座に難聴から解放されました
90%位よくなったと思います
鍼とカイロプラクティック アジャストメントで他の諸症状も全部緩解しました
考察
第1頸椎の正常なる可動域に異常をきたすと全身に色々な症状
が現れる事があります
難聴 聴覚情報処理障害 耳鳴り 眼球振盪症(ニスタグマス)
頭痛 眼球外転麻痺 呼吸障害 腰痛 等その他諸々・・・・。
投稿者:
2026.02.04更新
66才 女性
16年前交通事故に遭い前述の症状を発し今日に至っているとの事でした
後頭下、首、肩、上部胸椎、腰椎周辺に施鍼し、第1頸椎にadjustmentした
結果 首の痛みは嘘のように消失したとの事でした
右足部痛も消失しました
投稿者:
2026.02.04更新
76才 女性
逆流性食道炎によるしゃっくりが3年程前より発症して薬を飲み続けるも効果が無いという事でした。
首、肩周辺と背部に施鍼し、第1頸椎にadjustmentすると1日間全く止まっていたが、時間の経過と共にやや戻ってきたとの事でした。
少し治療を続けると改善するのではないかと思います。
投稿者:
2025.10.18更新
49才 女性
生まれつき左眼球障害があり今まで49年間不自由しており外転不全であった
第1頸椎が左側へ変位していたのでChiropractic Tech,の一つである
Toggle Recoil Tech,でAdjustmentを行った結果第1頸椎は整復されたと同時に左眼球運動障害は完全に回復していました
Adjust にかかった時間はおそらく0.01秒以下のスピードであった
奇跡的な結果を得ました
同時に左顎関節症で顎が痛くて噛むことが出来なかったのが、即時噛む事が出来るようになりました
頚回り、腰部、上肢、下肢にルーティン道理の鍼治療を施した結果全部緩解しました
考察
出産時、第1頸椎変位(Atlas Left Laterality)を起こした結果、外転 神経麻痺を起こしたのではないかと思います
以前生後6ヶ月の乳児に見られた症状に、生後6ヶ月間ヒューヒューという気管支喘息のような呼吸音を発しており、医者は風邪を引いているのでしょうとの事でした
そこで私は第1頸椎アジャストメントをしました
Modified Rotary Break Atlas Chiropractic Tech,で0.1秒位のスピードでした
即座に呼吸音は消失しました
その後発症なし
投稿者: