72才 女性
両耳に難聴あり。15年前より徐々に悪化して現在補聴器を使用している
声がこもって聴き取りにくく、4ヶ所の病院で治らない
と云われた
基本治療として鍼とカイロプラクティック テクニックを施し、特に第1頸椎のadjustmentを重要視した。
腰部、仙結節靭帯、仙棘靭帯、小野寺氏圧痛点環跳には
3寸の鍼を使用した。
施術後まだ少しの反響音があるものの可成り改善し、補聴器を取っても普通に聞こえるようになっていました。
他の諸症状も改善したとの事です。
2026.09.30更新
72才 女性
両耳に難聴あり。15年前より徐々に悪化して現在補聴器を使用している
声がこもって聴き取りにくく、4ヶ所の病院で治らない
と云われた
基本治療として鍼とカイロプラクティック テクニックを施し、特に第1頸椎のadjustmentを重要視した。
腰部、仙結節靭帯、仙棘靭帯、小野寺氏圧痛点環跳には
3寸の鍼を使用した。
施術後まだ少しの反響音があるものの可成り改善し、補聴器を取っても普通に聞こえるようになっていました。
他の諸症状も改善したとの事です。
投稿者:
2026.09.14更新
72才 女性
2年前よりレビー小体認知症発症後、座骨神経痛、両手の痺れ、首・肩凝りが発症した。
通常の基本的な鍼、カイロプラクティック治療で諸症状は改善しました。
治療後は歩行も可成りしっかりしました。
投稿者:
2026.09.05更新
32才 男性
25才頃多発性硬化症になり 眼球がスムースに動かなくなったとの事
通常の鍼とカイロプラクティックのアジャストメントをした。特に第1頸椎に右側方変位を認めた。
治療後、眼球は左右に素早く動くようになっていました。
腰痛も改善しました。
第1頸椎の変位により脳硬膜に何らかの影響を与えていたのではないかと推測します。
以前にも右眼球が外転神経麻痺で、生まれつき49年間外転不全であったものが、一瞬で改善に至った症例があります
眼球振盪症 APD(聴覚情報処理障害) 乳児の喘息様呼吸障害等々第1頸椎のアジャストメントで一瞬にして治った事があります。
投稿者: